あなたにとっての記念日も、私にとっては平日です
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ちょっと気になっている男性と
常にどこか一部分触れ合いながらずっと一緒にいる。
二人の関係は別に付き合ってはない。
なんとなく、お互いに好意をもっているのがわかる仲。
そこへいとこが来て
「ご飯どこに食べに行くー?」ってきいてくる。
「私はこの人と一緒ならどこでも」と答える
彼も「オレも(私)と一緒ならどこでも」と答える。
そこへ私の携帯に電話がかかってくる。
「オークションの( )なんですが。」
私「私が出品した、ギルティギアを落札した方ですか?」
「いえ・・・。あれ。すみません、いいです。」
私「他の商品ですか?いくつか出品しているので、おっしゃってください」
「いえ、やっぱ、いいです」
なんか気持ち悪いまま切れる。
「なんかきしょい電話だったよ」と言っていたらそこで目がさめる。
こたつの中で寝ていただけで、
ただの夢だった。
ちょっと気になる男性ができたからって、こんな夢見るだなんて
私って頭単純・・・と思って
携帯を見たら
その人から「ひまー かまってー」とメールが来ている。
あぁ、20分も前だ、ちくしょう、なぜメールが来たときに目覚めなかったのか
とか思いながらうきうきメールを返す。
++++++++++++++++ここまでが夢++++++++++++
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部屋が一部屋増えた
せっかく増えたのに物置状態
でもいまいちかたずける気にならない
せっかく増えたのに物置状態
でもいまいちかたずける気にならない
友達と本屋に行く。
その本屋は小説コーナーの棚にかかっているはしごを乗り越えて、
棚の向こう側にいかないと
絵本、漫画コーナーへいけない。
そのはしごがめっちゃ細い。
グラグラしてわたれなくて困っていると
小説コーナーを立ち読みしていた人が
はしごのボタンを押す。
するとはしごのはばが増えて少しのぼりやすくなる。
のぼりきったが、反対側にわたって降りるのができない。
グラグラがだんだんひどくなる。
落ちそうで半泣き。
しばらくじっとねばったが
結局落ちる。
高さ3メートルはあると思う。

その本屋は小説コーナーの棚にかかっているはしごを乗り越えて、
棚の向こう側にいかないと
絵本、漫画コーナーへいけない。
そのはしごがめっちゃ細い。
グラグラしてわたれなくて困っていると
小説コーナーを立ち読みしていた人が
はしごのボタンを押す。
するとはしごのはばが増えて少しのぼりやすくなる。
のぼりきったが、反対側にわたって降りるのができない。
グラグラがだんだんひどくなる。
落ちそうで半泣き。
しばらくじっとねばったが
結局落ちる。
高さ3メートルはあると思う。
バイト先の店長に抱きしめられる

隣の部屋とは襖で仕切られてるんだけど
隣がカラオケしだして
私寝てるのにうるさいから
うるさいよ!
って怒鳴り込んだら
全然知らない人がいた
隣がカラオケしだして
私寝てるのにうるさいから
うるさいよ!
って怒鳴り込んだら
全然知らない人がいた
