あなたにとっての記念日も、私にとっては平日です
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いとこの女の子と路上で算数のプリントをしている
分数の問題全4問
2問しかとけなかったので
いとこに聞いたらスラスラとといてた
最後の一問をといてるときに
小さいおっさん(チャーリーとチョコレート工場のアレみたいな)が何か喚きながらウロウロし出したので帰る
すると家までついてきて「さっきはすみませんでした。どうかご主人様と遊んでください」と号泣
どうやら近所に住んでる藤井君の執事らしい
でも藤井君とはあまり話したことないし
そもそもこのおっさんがムカつくので
「なんで私が藤井君と遊んでやらなきゃならんのよ!」
とブチ切れて家に入る
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